夢のマリアージュ

子どもの時よくプールに行った先や帰りにアメリカンドックを食べました。

プールでの楽しい記憶とセットになってるからか、私はそれが大好きでした。

そのジャンクで、育ち盛りを満足させるボリュウム、マスタードという大人の味とケチャップという子どもの調味料による赤と黄色の配色はこんがり茶色に揚げられたアメリカンドックを美しく仕上げてくれます。

アメリカンという響きがぎりぎり効果あるかな〜の時代に、その言い張り信じるセンスは単なるジャンクフードをより屈強なものとしました。
おかげで、ソーセージにホットケーキの生地えお絡めて揚げただけと知った時は「へ、そんだけ?」と拍子抜けしたほどです。

そこで、大人になった私は大人の清涼飲料ビールとアメリカンドックという当然子どもの時には思いつかないし、できなかったコラボレーションをおもいつきます。

ただせさえ鳥の唐揚げなどビールに揚げ物はテッパン。
その上、中にはギョニソーと、衣は今はときめくパンケーキと同じという時代をいとも簡単に飛び越えています。

で、やしました。
夢のマリアージュ、ビールとアメリカンドック。


盛り上がり過ぎたせいか、そこそこというゆうか思ったとおりのビールとアメリカンドックでした。写真
最近このパターン多いような気がする。

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コメント

こどものころアメリカ人はこれを食べてると思ってましたー

え、ちがうんですか?
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