iPhoneが水没2

狭そうな共同トイレのビル、その二階の部屋には1人のあんちゃんが居ました。
軽く事情を説明。
診察表のようなものに住所書き込んでる間、あんちゃんアイフォン持って奥に。
そしてフタを開いて持ってでてきました。
「けっこう濡れてますね」と。
中は確かにびしょびしょでした。
すぐ拾ったし、乾燥剤にジップロックはまるで効果はなかった。
そしてあんちゃんは「やってみます、1時間半から2時間後にまた来てください」と。

しょうがないので高田馬場を散策。
ビックボックスの100円均一は中国人でいっぱい、どれも中国製なのになぁと思いつつ、ドンキや本屋、喫茶店などで時間をつぶし、ダメならしょうがないとおもいながらも、ふたたびリンゴ屋へ。

画面に若干線が入りますが、大丈夫ですと。
「やった」
でも、イヤフォンの差し口のところと、カメラの機能が水で基盤がショートして壊れていると。
カメラ必要なのでパーツは交換、その間再び30分待ち。

何はともわれよかった。
そして、1万ちょっとと、感謝の気持を置いて店を出ました。
以外と安いし、直ったし、ほんとよかった。
その夜は思わず、近所の人を誘って祝杯をあげてしまいました。

思ったこと
・スマホがないだけでけっこう困るのも困る。
・そんな時代に生きてるわけでどうしたものかと実感。
・スマホがなかった時代を懐かしくも思った。
・リンゴ屋スゲー。
・高田馬場はいいところ。
・トイレにスマホを持って行っていけない。
・忙しいのにつまんないことで時間やお金がけっこうなくなる
・ネットにある処置はあてにならない、すぐ専門店に持ち込むべし。完

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コメント

よかったですねー、前編を読んでどうなるのかハラハラしてました^^;

その時は絶対防水のケース換えようと思いましたが、今はもうそれほでもないなと思っています。
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