清原

以前に六本木のお交差点にあるマツキヨでみました。とてもでかくレスラーかヒグマのようでした。

さすが常人ではないトップのアスリートだっただけのことはある体格だと思ったものです。
でも、そんな肉体派は年齢と共に民衆が求めるものに応えられなくなり、賞賛はどんどん減少していきます。
すると褒められることにより出てたドーパミンは出る機会がへりとても気持よくない。

しかしドーパミンを出すには他も方法があるというのが今回の問題ではというのが私の見立てです。

誰もが当時のままで過せるわではありませんが、そのギャップがけっこう大きい選手だったのでしょう。
そうゆう意味では高校生くらいからドーパミン中毒だったのかも。
優秀すぎるのも考えものかもしれません。
きよあ

あと、コメントで「子どもが憧れる野球の選手が〜」と言ういいかたをしますが、役者だって歌手だって漫画家だってお父さんだって憧れる子どもはいるのはことさら言うのもどうかと思います。

そんなことより、そんな優れた能力があろうとやる人はやるし、やらない人はやらないという風に子どもに教えたほうがいい。
だから気をつけろと。
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