網走監獄のインテリア

今はこうじゃありせんが、かつてはこんなかんじ。
インテリアなんて悠長なものではなく、懲らしめるための部屋です。
壁は熱いナラ板、木造ですから寒く冬は零下20°自分の呼気によって布団は凍るらしい。
そんなんで人は寝ることができるのでしょうか。

戦時中は物資もすくなく、ロシアから責めて行ってくるのではという怯えの中、昼は道をつくるなどの重労働。
多くの死者がでたそうです。
もう絶対わることしちゃいけない。

なんでも、まだ、囚人は布団に入っているぶんよく、看守は見回りはもっと寒かったというのだか大変です。
IMG_1174.jpg

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