チャレンジ

オリンピックでバトミントン、卓球、バレーなんかで映像による判定で「チャレンジ」というのがあります。
確認してってことでえば相撲の「ものいい」であり、正しい判定を審判以外も含めてしてよってことです。

それは「成功」とか「失敗」とかってたぐいのものじゃない。
ヘンでしょ、あれ。

二回とか決めなくてもその都度ビデオ見ればいい。すぐに見られる技術くらいあるでしょ。
そうすればバレーなんかはワンタッチあったなら本人言うようになる。

人がやってるのだから曖昧だったり、見誤りとかいくらでもある。
だから本人もそうだけど率先して審判が言い出そうよって話しです。
「今のわかりずらかったからビデオ見て」って。

っておもう。
pinnku

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