一蘭考

なんでもニューヨークに店をだして、その価格が一杯二千円らしい。
確かに一風堂なんかもあってあっちでは高いらしい。

で、思い立ち六本木に一蘭があるので久々に行ってみました。
十二時前に到着、松屋の上です。

出来た当初は行列でしたが、さすがにそんなことはない?見ると店の中には4〜5人待っているではありませんか。
止めようかともおもったけどもうチケットを買っちゃったんでしょうがない。
なんで未だにと思いましたがなんてことはないインバウンド、中国からのお客でした。
中華そばの国から来て一蘭は新鮮なのでしょうか。
やっと席へ着くと例の家畜体験がセットでついてくる仕組み。
両脇に仕切りに挟まれ孤独な世界です。

でも、なぜか中国からの方々なぜかしゃべってる。けっこう何組もの話し声がしてきます。
さすが強者ぞろい領有権問題の中国、壁なんかカンケーないのでしょう。

やっとラーメンがきました。
たまに食べると美味しい。
その夜お腹壊し、加齢のせいか一蘭を食べられる体ではなくなったのを残念なのか喜ばしいのしのか複雑な想いがありました。
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