ジェンダーフリーな街角

六本木を歩いていたら

「ぷ、ぷぷ、ぷぷぷ、ぷ」

と小刻みな音が聞こえてきました。
どっかのオヤジが歩きながらオナラしてんな。と思って廻りを見るとオヤジがない。
いるのは不動産の広告をみる女子1人です。
たぶん20代でしょう。
この一機飛び越したジェンダーフリー感はオナラとは別にすがすがしい。

よろしくです→KANBA


何歳に見えますか問題

これがやっかいです。

そこで、たぶん相当聞かれるであろう美容院のあんちゃんに聞いてみました。
彼が言うには10歳若く言うというのです。
もっとも40歳以上に見える婦人に対してです。

いくなんでもそれはやりすぎではないかという指摘をしましたが、ウソっぽくても、しらじらしくてもいいと言うのです。
客商売ならごもっともなですが、10歳とは大胆な犯行です。

むしろ問題に対し当てにいこうという気持のほうが危険で、当てても気まずし誰も得をしない。

実際お金の注ぎ込み具合では10若いはありうるとも言っていました。

ちなみに男にたいしては気にせず当てにいくそうなので、私は気かずにおきました。
よろしくです→KANBA

本棚屏風

屏風に本棚のクロスを張ってみました。
そもそも屏風を設計することも普段ないけど。

たくさんの本というビジュアルは不思議と頭がいい気にさせます。

それにしても最近こんな重たそうでハードカバーの大きな本は買うことも読むこともない。
せめてインテリアでという計らいとなってしまった。うすっぺらだけど。

?誰にたいして
IMG_2449.jpg
よろしくです→KANBA


じゅうでじゆう2

でも、考えてほしいのは政府倒す権利としての銃がないと不幸なのか?
ということです。

政府は民主的に選ばれてるわけだし、そんな政府に対してもしっかりしたチェック機能を持てばいいというか、日本よりいいしっかりしている。

でないと政治に関係ない貧困層の物取りばがりが暴力性を増すばまりです。
実際怖いと思って生活する方がストレスでしょうし、銃を携帯するほうが重いし面倒だしジャマだ。
わからないのはテロ計画にもさらに加担することになる。

だいたい銃規制がある国がそんな不幸なことになっていないし、規制をした国では犯罪、自殺が減ったらしい。
でもアメリカでは大統領も規制に反対です。

マッチョが性なの?やっぱりわからない。
よろしくです→KANBA



じゅうでじゆう

ラスベガスで悲惨な事件がきました。
以前ラスベガスに行った際、現場に面した通りのバス停に立っていたことを思い出しました。
mandari


アメリカは国民の自由を守る為に政府を倒すことができるようように銃を持つことを認めています。
でも2015年は自殺者抜きで13000以上の人が銃で死んでいます。

データ的にはオーバーなリスクとしかいいようはない。
国の持つ歴史は罪深い。

なんて言ってられないと思うのだが。
よろしくです→KANBA

六本木アートナイト

今年のメインプログラムアーティストは蜷川実花氏だそうです。
気になるのは予算が少ない中で彼女のような展開はチープになり過ぎるようにおもいます。

今回最大の見物はサイズも含めこれでしょう。
建築家の磯崎新氏と英国人彫刻家のアニッシュ・カプーア氏によってデザインされた移動式コンサートホール「アーク・ノヴァ」。
そのでかさ、型といい、なんじゃこれ(いい意味で)です。
やっぱりアートは「なんじゃこれ感」がないとな。
IMG_2460.jpg
IMG_2461.jpg
IMG_2459.jpg
よろしくです→KANBA


ぼくははがんばった。

健康診断のメニューに肺活量というのがありました。
看護士のおねーさんがその仕方を細かく説明してくれます。

「胸が膨らむように大きく息を吸ってふーって力強く吐いてくださいね。」
私は言われたとおりに「ふーっ」ってやりました。
おねーさんは
「はーい、よくがんばりました」って。
こんなおっさんになってもそう言われると照れるというか、うれしい。
「うん、ぼくがんばった」って。

昔数十年前にガキだった自分もそうだった。
よろしくです→KANBA

アムロ

引退を発表しました。

昔、六本木で見た時はあれだけの存在感でその小ささかと驚いたものです。
私は離婚して小室系から離れてからが好きで、そのころからが世界クオリティだなと思ったものです。
あむろ

そういえば、WANT ME,WANT MEを着メロに入れていたっけ。
でも、あれだけみんなが音色だ、最新だと、こだわった着メロが今はデフォルトいいというのもなんだったんでしょう。
よろしくです→KANBA

とりあえず連絡コーナー

名前:
メール:
件名:
本文:

今のデザイン・アートランキングの順位がわかります。 RANKIIRO

QRコード

Google フリー検索

Google

WWW検索 ブログ内検索